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2009年4月 9日 (木)

200904011746000 散り行く櫻柄の替はりにもう一部屋は「藤の花」です。苗字の一字だけでなく、家紋にも入つてゐますから、ふんだんに藤柄を使ひたいところです。併し、なかなか意匠や圖柄がよいものがありません。やっと見附けたら横であつたり…。これもふじ屋さんのものです。

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