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2013年2月28日 (木)

ケナークラブ

 ケナークラブワイン會も9回を數へる。西新宿のリースリングで松下シェフがワインに合はせて、料理を作つてくれた。鮭とリースリングが案外相性がよく、ソーセージにシュペートブルグンダー、豚肉が赤ワインに負けないやうに醤油と赤ワインのソースが間を持ち、最後の89年アイスヴァインは別格であつた。たまにはかうして、最初から最後まで獨逸ワインで通すのもいい。

WEIN
Hessische Staatsweinkellerei Eberbach
2011er Kloster Eberbach Riesling Sekt b.A. brut
クロスターエーバーバハ〈リースリング〉ゼクト 辛口(ラインガウ)

Weinhof Scheu
2011er Weissburgunder QbA trocken, Pfalz 1.000ml
〈ヴァイスブルグンダー〉QbA辛口(ファルツ)

Weingut Joachim Flick
2011er Hochheimer Königin-Victoriaberg Riesling Kabinett
Rheingau
ホッホハイマー・ケーニギン・ヴィクトリアベルク
〈リースリング〉カビネット(ラインガウ)

Becksteiner Winzer
2011er Gerlachsheimer Herrenberg Silvaner
Kabinett trocken, Tauberfranken
ゲルラックスハイマー・ヘレンベルク〈ジルヴァーナー〉
カビネット 辛口(バーデン・タウバーフランケン)

Weingut Friedrich Becker 2010er Spatburgunder QbA, Pfalz
〈シュペートブルグンダー〉QbA(ファルツ)

Weingut Köster Wolf
2009er Cabernet Mitos QbA, Rheinhessen
〈カベルネ・ミトス〉QbA(ラインヘッセン)

Weingut Reichsgraf von Kesselstatt
1989er Piespoter Goldtröpfchen Riesling Eiswein
ピースポーター・ゴルトトレプヒェン〈リースリング〉
アイスヴァイン(モーゼル)

MENÜ

Verschiedene Vorspeise
前菜盛り合わせ

Kartoffelsalat mit Anschovis
アンチョビのポテトサラダ

Marinierter Lachs mit “Nanohana (Frühlingsblumen)”
菜の花とサーモンのマリネ

Gratin von Kartoffeln “Kita-Akari”
北あかりのグラタン

Hausgemachte Kräuterwurst
手作りハーブソーセージ

Geröstetes Schweinefleisch
mit Besonderer Rotweinsoße
ローストポーク 特製赤ワインソース

Verschiedene Früchte
フルーツ盛り合わせ

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2013年2月27日 (水)

 本日は齒醫者へ。この間定期檢診で見附かった蟲齒の治療。最近は麻酔を打つ前に齒茎に麻酔藥を塗るので、昔のやうな痛みは少ないが、相變はらずキンキンと響くのだけは全く變はらず。だから、好きにはなれないし、さうならないやうに普段から齒磨きを怠らないやうにせねばなるまい。反省。

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2013年2月26日 (火)

食味研修會

Nec_1497 先週、レス協の調理師・マネージャーセミナー後、弊社すき燒今朝で食味研修會が開かれた。地方の名店の皆樣が來られると思ふと献立作りから緊張した。普段通りと云ふ譯にもゆかず、月齢の行った松阪牛を仕入れ、新涼造りには煎り酒をタレとし、前菜には東京の地物を使ふ努力をした。
 穴子八幡燒、東京獨活と舌切(青柳)の酢味噌和へ、蛸、一品料理には千本(牛筋)の煮込みに亀戸大根と芯取菜を出したところ、とても好評であつた。
 そして、鶴心さんをご紹介したく、那須與一一曲を餘興に語つて貰ひ、皆さんにはお滿足頂けたやうすで助かった。

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2013年2月25日 (月)

デジタルアート

 先日、「Digital Creator 23人展」へ。今回は最終作品だけでなく、途中経過を展示の主眼に置いてゐるので、下繪を描いてからスキャンしてコンピューター上で描く人や、手書きは全くなくて、最初から畫面上と云う人もあり、面白い。

二次元作品なのに、TABOさんのやうに三次元風な味附けであったり、近藤邦彦さんのやうに高度な出力で微妙な色使ひで奥行のある作品を描いてゐたり、石川 日向さんのやうに凹凸を付けて立体的に見せた風神雷神であったり、大きな屏風仕立てもあり、デジタルの世界も実に愉快。

よく見ると18禁とされてしまふやうな中西犬人さんの細密なロボット画、昨年知り合ったタカハシ ヒロユキさんにもやっと會へた。タカハシさんは既に完成した漫画のやうな世界觀があるが、キャラクターの服をコラボで製作したり、進歩著しい。昨年、同じグループ展で見た川田和希さんの新作が一年たって、一皮剥けて、白い空白を生かしたお洒落な繪になってゐて更に吃驚。成長の具合が見事に作品に開花してゐた。

そして、ドコモのガラケイに出てくる羊の執事を描いた吉井 宏さんとも親しくお話しできた。紙の下書きでも500回くらいは描いてから作品になると聞いて、またまた吃驚。生みの苦しみはデジタルでも同じなのだ。

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2013年2月22日 (金)

中學生

Kyuushoku 今年も墨田區の中學校の職業講話會で、一年生を相手に30分二回、すき燒とソムリエの話をして來た。電腦幻燈(パワーポイント)の使ひ方にも慣れたが、まだアニメーションで途中で文字を出すやり方が判らない。それでも、畫像があるので、美味しさうな牛肉に目を輝かせてゐる若人の反應のよさには助かった。話藝だけで想像されるには、まだ話下手なのだ。
 最初に頂く給食がこれまた樂しみ。そして、講師の先生方もだいたい同じなので、一年振りなのに、さう云ふ氣がしない。


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2013年2月21日 (木)

花一看

 Gallery Fでの友吉鶴心さんの生演奏、「花一看 第10章」『平家儚常』を聽きに淺草へ。來月留學する學生さんを誘つて行く。江戸時代末期に建造され、震災にも、空襲にも、3.11にも耐え抜いた藏の中での薩摩琵琶の演奏も、随分と聽いてゐる。最近は申込が早いので好きな席が確保できるため、できるだけ後ろを狙ふ。壁にも響いてガンガンと聽こえるのがよい。この閉鎖空間で、目の前で繰り広げられる儚く優雅な「敦盛」を解説を交えての語り。これは想像力の問題でもあるが、頭の中に須磨の濱が自然と目に浮かぶ。

死とは何か、鎮魂、感謝、未來と云ふ時の流れの中で薩摩琵琶を奏でゐると云ふ。いと樂し。

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2013年2月20日 (水)

誕生日

 お蔭樣で49歳となりました。40代最後の年を悔いなく過ごせるやう精進いたします。

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2013年2月19日 (火)

媚藥

 新國の歌劇《愛の妙藥》を聽く。『トリスタンとイゾルデ』の悲戀物語を聞いた農夫ネモリーノが、村一番の美人、農場主のアディーナへの戀を成就させる話なのだが、インチキ博士の媚藥の力を借りたり、その藥を買ふために軍隊に入ると聞いて、本物の愛を確信したアディーナも心を開いて、幸福な結末を迎へる。
 今回はネモリーノ役のアントニーノ・シラグーザが抜群の聲を響かせ、他の者を壓倒し、伊太利歌劇らしい歌を聞かせてくれた。特に第2幕のロマンツァ〈人知れぬ涙〉はカルーソーで聽き慣れてゐたが、遜色ない。演出が氣に入らなくても、指揮者のテムポが嫌でも、他の歌手が不揃ひでも、そんなことは全く氣にならない位にシラクーザが抜きに出てゐた。凄いものだ。

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2013年2月18日 (月)

リースリング

Riesling 西新宿のリースリングで、ドイツワインを持ち寄りで飲み比べる會があつた。或る程度知識もあり、經驗では積んでゐるつもりでも、熱心に醸造所を訪ね歩き回る人の足元にも及ばない。知らないことを教えて貰ひ、畑や醸造所の話題で多いに盛り上がった。でも、飲み過ぎかも知れない。


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2013年2月15日 (金)

朝會

Asakai_b Beginnings主催の「日本再發見プロジェクト」から「モノがたり」企劃に參加してゐるのだが、サラリーマン、建築士、レストラン、バー、學生と打ち合はせるのに、なかなか時間の都合が附かず、結局早朝會議となつて早半年。月二回6時半から顔を合はせて、真劍に打ち合はせ。その日はかなり眠い。


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2013年2月14日 (木)

春來たる

 寶居智子さんの個展が銀座の萬畫廊で開かれてゐる。高速沿ひの趣のあるビルの斜向かひに在る明るい畫廊は、可動壁で變形できる面白い構造だ。寶居さんの春の花や蝶、それに人物と割と古典的な日本畫ではあるけれども、若々しい感性に溢れて可愛らしい。紅白梅に停まる蝶も越冬して實際にいるものだとか。何とも春らしい華やかな雰圍氣に包まれてゐた。

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2013年2月13日 (水)

歌合戰

 ワーグナー生誕200年記念の今年、新國で歌劇《タンホイザーとヴァルトブルクの歌合戰》を觀る。ハンス=ペーター・レーマンの演出は再演であり、奈落から迫り上がるヴェーヌスベルクの洞窟場面以外はメルヘンを追ふやうで、さうでもなく、變化に乏しいもの。コンスタンティン・トリンクスの指揮も疾風樣式と云ふよりは、荘重樣式のやや重い引き摺るやうな演奏ではっきりせず、物足りない。

 千秋樂なので、タンホイザー役のスティー・アナセンがやっと風邪が抜けて好調らしいが、聲量があるでものなく、華奢なヴェーヌス役のエレナ・ツィトコーワとも張り合へず、初ッ端から睡魔に襲はれた。併し乍ら、第二幕に入るとエリーザベト役のミーガン・ミラーが堂々としてゐて、清楚で愛に溢れた貴族の娘を好演し、全體を引ッ張つてゐた。そして、ヴォルフラム役のヨッヘン・クプファーの「宵星の歌」は聞き惚れる程よく、領主ヘルマン役のクリスティン・ジグムンドソンの貫禄のある演技とバスの魅力で引き締めた。
 終はつてみれば、ワーグナーのどっぷりと音に浸る醍醐味はなく、出來不出來はあるものの、何とかまとまり、目出度し目出度しと云つたところか。

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2013年2月12日 (火)

初共演

Colabo 表装の師匠が木目込み人形を作る方と初共演(コラボレーション)の展覧會を開いた。現代的な作品が多く、床の間ではなく、柱や白壁に吊したくなる掛軸や屏風。五厘幅の細い筋が多樣され、苦勞が偲ばれるが、これは携はつたからこそ、理解できるやうになつた。さうでないと、單に細い線があるとしか思はれないだらう。
 また、人形は顔だけ真多呂人形で胴體は自分で工夫して形を變へてから、布地を貼り完成させると云ふ。然も着物の柄も描くと半年位は掛かる氣の長い作業の連續だ。素晴らしい人形なのに比べるとこちらの屏風は、きっと推奨されたものを唯置いたのであらう、殘念乍ら安ッぽくて見劣りした。折角なら、そこで表装の技と一緒にして、飾る作品があれば、もっと共演の意味合ひが深まつたことであらう。勿體なかつた。

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2013年2月 8日 (金)

講談師

 知人の主催する「懐かしい江戸へいらっしゃいの會」へ久し振りに顔を出す。普段はお客さんでも來てゐる一龍齋貞心さんの講演と講談。丁度、節分の日に當たり、舊暦の立春だと年が明ける前にやって來る日があると云ひ、例へば今年の2月4日は舊歴では12月24日に當たるとのこと。

 立春は二十四節氣の最初に當たり、正月節で一年の始まりなのだ。どうしてかうなるのかと云へば、黄道が天の赤道に對して23.4度傾いてゐる爲、春夏秋冬があるのだ。そして、今年の干支と尋ねられたら、單に十二支で答へるのでは足りず、十干との組み合はせで答へるので、癸巳(ミズノトミ)年となる。十干の陽には「エ」、陰には「ト」があり、甲子(キノエネ)から始まり60種類あるので一巡りして戻ると還暦である。併し、60歳以降のお祝ひは語呂合はせや言葉遊びとなつて、餘り意味がなく、最近ではどんどん増えて、99歳の祝ひ「白壽」、108歳の祝ひ「茶壽」、111歳の祝ひ「皇壽」まであると云ふ。

 また、江戸時代までの時間の考へ方、6時の明け六つで始まり、8時の五つ、10時の四つ、12時の9つ、2時の八つ、4時の七つと云ふ他、十二支を當てた0時の子の時から始まり12時の正午、24時間法も併用してゐたと云ふ。丑滿時と云ふのは午前3時頃を指すのだ。そして、十二支は方角にも使はれた。これが判ると講談や落語もより理解できる筈とのこと。確かに。

 そして、日本語は樣々な言語が入つてをり、葡萄牙語や和蘭語、古くは朝鮮古語も多く入り、今でも使はれてゐることが多いと實例を色々と揚げてくれた。

 最後は『義士銘々傳』よりお馴染み赤垣源藏の「徳利の別れ」。文樂とはまた違つた語りの魅力があつた。

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2013年2月 7日 (木)

奏樂堂

Sougakudou 奏樂堂で演奏會があると聞いた時には、てっきり舊奏樂堂だと勘違ひしてゐた。

 顔本友達でもあり後輩でもある方の大學院音樂研究科、學位審査會公開演奏會を聽きに出掛けた。試驗なので、後方で先生方が審査をしてゐるが、無料公開と云ふのが嬉しい。勿論、初めて足を踏み入れたのだが、まるで、歐州の教會の中に居るやうな、壮麗なパイプオルガンの音が迫力があるどころか、どっぷり音に浸る感じ。

 その方はオルガン部門三人のうち最後の演奏で、ホール全體がバッハの音に包まれ、オルガンの音に包まれて、浮遊するのだ。唯、耳を澄ます迄もなく、ホール全部が鳴り響き、居るだけなのに、地に足が附かず、宇宙に飛び出して、浮かんでゐるやうな感覺に襲はれる。

 バロックらしい輕やかで装飾音に溢れた曲の演奏、前につんのめりさうな勢ひでぐいぐいと進む演奏の後、樓閣を仰ぎ観るやうな演奏で、それぞれの人の個性的な演奏が面白かった。

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2013年2月 6日 (水)

小さな繪

 早稲田のドラードギャラリーで開かれてゐた、第四回小さな繪の大博覧會を觀た。0號のひとつ上の大きさで、サムホール版(22.7×15.8糎)、略してSM(thumb hole)と云ふ畫布(キャンバス)に描かれた作品を主體としたもの。60作品が狭い空間に並ぶので、それはそれで面白い。矢鱈、少女趣味のものや、コムピューターで描いたものから、立體まで、作家の智惠や工夫が活きてゐる。投票ではHiroRingさんの「シャンパンのある風景」を選んだ。これはもっと大きな作品であつたが、丹念にシャムパーニュとカナッペだかケーキを囲む動物が描かれ、樂しげなのがいい。

 唯一殘念なのが、額装の仕方。選んだ額が作品と合はなかつたり、遣り過ぎたり、色合ひに不自然さが出てしまひ、却って作品を貶めてしまつたり、なかなか成功例がなかつた。繪としては、水谷美穂さんの描く「ドレスデン」の街の繪が氣に入つた。懐かしい夏空を思ひ出すのに十分な大きさである。否、そこから廣がる感じが素晴らしいのに、作品を囲むマットに花片を描き、副題として「花降る街」と餘計なことをしてゐるとしか感じられなかつた。聞けば、普段は乙女チックな繪ばかりらしいので、過剰装飾してしまつたのかも知れない。もっと、單純に作品勝負に出てゐたら、買つてゐたかも。

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2013年2月 5日 (火)

料亭でドイツワイン

 ホテル椿山荘の料亭「錦水」で東京ドイツワイン協會の新年會があつた。勿論、大嶋を着て出掛けた。新しい下駄を購入したのだが、それが緩やかな曲線で足も疲れず、ゴム底で鼻緒の具合もよく、快適であつた。

 さて、和食でドイツワインは意外と難しい。香りが高いと料理の邪魔をするし、酸味が料理の味を損ねることもあるが、今回は限られた豫算の中でとてもよく練られ、最高の選擇であつた。ゼクトから始まり、7種全て白ワインと云ふのも樂しい。特に赤味噌のビーフシチュウにゲヴュルツトラミナー種が一番面白かったです。そのままではややワインの苦味が口に残りましたが、熱田さん(元ソムリエ協會會長)の入れ知恵で、ほんの少しソースにワインを混ぜると、その苦味が消え、絶妙なマッチングとなった。
 熱田さんは維納で學ばれてゐただけでなく、伯林でも半年位暮らしてゐたとのことで、昔話に華が咲いた。

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2013年2月 4日 (月)

大豆感謝祭

Daizu_2 お臺場のゼップ・トウキョウで知っているようで知らない「大豆」に親しむ「大豆感謝祭」があり、知人の職人醤油の万太郎さんが出演するので行つてみた。
 現代の生演奏(ライブハウス)で有名な會場だが着席式で、壇上に討論者が並び、それを聞き乍ら、好き勝手に飲食すると云ふ趣向。自分の參加する「モノがたり」とはまた違つた形で、大豆專門の商社、納豆業者と醤油販賣を手掛ける三人の話で、亞米利加産と國内産納豆の試食と國内産大豆の豆乳試飲があり、醤油のお土産附きであつた。

 極小大豆が納豆では持て囃されてゐるが、一株から取れる豆の數はほぼ一定であり、重量單價で損をしない爲には大粒を作らないと農家は生活できないと云ふ。
 米國内にも、遺傳子組み換へではない大豆を作る農家が2%程度あり、主にそこから輸入した大豆が納豆や豆腐になつてゐる。
 大豆は大半が油の爲に使はれ、その脱脂大豆が主に醤油に回されてゐると云ふ。
特に豆腐屋と納豆屋は年々廃業が續き、我々が質のよい納豆を買ひ支へて行かないと、国産大豆は無くなり、10年後には大手の納豆しかなくなってしまふ可能性があるとのこと。昔乍らが通用しないのは、どの業界も一緒か。

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2013年2月 1日 (金)

賀詞交換會

 この間、レス協の理事會後、賀詞交換會があつた。120名もの參加者があり、觀光廳を始め、ホテル、レストラン関係のご來賓の他、會員の交流が圖れた。初めて、賛助會員になつた絲寒天專門の老舗小笠原商店の若い専務と知り合ひ、色々と教へて頂いた。まだまだ、知らないことは澤山ある。

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